沖縄のアレコレ2005年2月(八重山)

2006年5月 9日 (火)

乗船券

乗船券

2005年2月7日

乗船券往復分。他の島へ行く場合でも一旦石垣へ戻るしかない為必ず往復分購入したい。若干だが往復割引がある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高速船時刻表

高速船時刻表

2005年2月7日

フェリー会社には2つあって八重山観光フェリーと安栄がある。後者の方が地元の人に人気との事。悪天候でも安栄は荒波を超えて運行するほど力強い。まず事故は聞いた事が無いので心配しなくても大丈夫だと思う。各島々へ渡る高速船の時刻表。竹富島の本数がもっとも多くもっとも近い。波照間島は一日3便なので行かれる方はよく計画を練ってからの方がよい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

桟橋。旅人は必ず通るところ。

桟橋到着。離島に渡る際、必ず通るところ。

2005年2月7日

フェリー乗り場到着。今は観光シーズンを外れている為がらがら。11:00石垣発の高速船に乗り込む。船と言えば揺れを気にすると思うが石垣⇒竹富間はリーフ内を走行する為あんまり揺れない。しかし乗り物酔いが酷い方は酔い止めをお忘れなく。 ※石垣港。竹富島から小浜島へ行くには一旦石垣港へ戻るしかない。複数離島を周るならば一日1島から2島がよいと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

空港から外観

空港から桟橋へ

9:50に石垣空港へ到着。ローカルムードタップリの空港。空港というよりも駅のような雰囲気。ここから市街地や港までバスで10分。料金は200円。バスの他にタクシーもあり。初乗り390円の為本土よりも利用しやすい。4人くらいで港まで行く時はタクシーの方がいいかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

石垣空港

石垣空港到着

飛行機からタラップの階段を使い地上へ降りた。ムワァっとする湿気のある空気だ。早く半そでになりたい。飛行機から降りたらバスに乗って登場口まで行く。でも降りたところから搭乗口まで歩いた方が早いんですけど…。まあこれは空港の保安上だから仕方ない。 飛行機からタラップの階段を使い地上へ降りた。ムワァっとする湿気のある空気だ。早く半そでになりたい。飛行機から降りたらバスに乗って登場口まで行く。でも降りたところから搭乗口まで歩いた方が早いんですけど…。まあこれは空港の保安上だから仕方ない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2度目の沖縄。2005年2月7日から南国沖縄へ。

2度目の沖縄。2005年2月7日から南国沖縄へ。

JALカードのマイレージが貯まったので当初は海外へ行こうとした。20000マイルだと中国かグアム、フィリピンあたり。フィリピンのマニラへ渡りそこからセブ島へ渡ろうとしたが、宿泊場所を自分で手配しなければならず料金的にもパック旅行より割高になることがわかった。海外に行くなら現地自由行動のパッケージツアーが結局安い。取りあえず寒いところから逃げ出したい。日本でこの時期寒くないと言えば沖縄。天気予報をみても東京都10度近く違うのである。まだ20度程度で曇りとの予想であった為半そではムリかと思ったが気楽に旅がしたいので沖縄に決定した。実は沖縄は2回目。前回は石垣島周辺の離島を5日間で周ったのだが全て周りきることは出来なかった。短時間でなら周りきることも可能ですけど、あの周辺の島々はそれぞれ個性があって奥が深いんですよ。前回は竹富島、小浜島、黒島へ行ったのだが今回は波照間島2泊、竹富島1泊、石垣島1泊に決定した。竹富島は前回も行ったが島は9kmしかなく2時間くらいで周れてしまうが民宿に宿泊すると面白い。洋上飛行をして通常ならば奄美大島などが眼下に見えるが
雲が厚く見えない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

石垣島の物価

石垣島の物価

物価についてだが、石垣も日本であるため、極端に物価の安さを感じる機会はないと思うが、ここの自販機で売られているジュースの値段は本土より10円安い。全て110円。しかし離島へ渡ると120円に戻る。運送費ということで10円上がるのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

俺の好きな島

俺の好きな島

俺の好きな島。竹富島。小さな島だけどギュッと暖かさが詰まっている島。石垣島に遊びに行く時には必ず竹富島に寄る。日本とは思えない亜熱帯な風景、どこか懐かしさを感じる風景。

| | コメント (0) | トラックバック (0)